Service サービス紹介
アサヒグラフィックでは10年以上前より、SDS作成ツール「GHS Assistant」、
及び、各国法規やGHS規格に対応したSDS・MSDS作成代行サービスのご提供をしております。
SDS(安全データシート)とは?
SDS(Safety Data Sheet)とは、有害性を持つ可能性のある化学製品を安全に取り扱うために不可欠な情報を提供する文書です。
製品を供給する事業者は、その性質や危険性、適切な取り扱い方法などを記載したSDSを提供することが法律で定められています。
これにより、化学物質を扱うすべての人がリスクを理解し、安全を確保することを目指しています。
日本国内では、GHS(化学品の分類および表示に関する世界調和システム)に準拠した形で作成され、以前は「MSDS」と呼ばれていましたが、現在は世界基準の「SDS」に統一されています。
専門知識がなくても安心。SDS作成を効率化しませんか?
法令に準拠したSDSの作成には専門的な知識が必要ですが、当社のSDS作成支援ツール「GHS Assistant」をご利用いただくことで、
誰でも簡単かつ効率的にSDSを作成できます。
ツールの詳細や導入事例については、以下のページをご覧ください。
GHS Assistantの詳細はこちらMovie 1分でざっくり解説SDS
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Voice お客様の声
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試薬メーカーN社様
2023年4月に日本語パーソナル版を導入いただきました。
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キシダ化学株式会社様
2015年6月よりGHS Assistant日英サーバー版を導入。月に100~300件のSDSを作成、大量の作成業務がある中、閲覧制御機能を活用することで営業部門からの問合せを減らし業務効率化を実現されました。
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太平化成株式会社様
2006年11月にGHS Assistantの前身サービスを導入、その後1年半の休止後、2021年5月よりGHS Assistant日パーソナル版を導入いただいています。
Casestudy 導入事例
様々な業種・分野でSDS(MSDS)作成ソフト「GHS Assistant」、そしてSDS(MSDS)作成代行サービスをご利用いただいております。
GHS Assistant
最近のGHS Assistant導入事例
Teams チーム紹介
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私たちがサポートします!
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お客様の製品情報に基づいて、GHS Assistantを使用したSDS(安全データシート)の作成代行サービスを提供しています。
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GHS Assistantのサブスクリプションサービスに関するあらゆるサポートを担当しています。
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GHS Assistantが提供する法規制情報やGHS分類情報等の危険有害性情報の収集・管理を担当しています。
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GHS Assistantの機能開発から運用、導入支援まで幅広く担当しています。
















